2.弁護士阿部貴之へ依頼したきっかけはどのようなものだったのでしょうか?

ご主人

その後、しばらく通院したところで、相手の保険会社さんから治療費の支払いを打ち切られてしまいました。

 

最初は優しい言葉で「ちゃんと治してください」「治るまで、ちゃんと通ってください」と言っておきながら、最後は「もう通院やめて後遺障害の申請してください」と言われまして、私は、「もうちょっとで先生も良くなるからと言ってるので通いたいんですけど」とお願いしたんですが、「もうやめてください。もう打ち切ります」と言われてしまいました。とても納得できなかったので、怪我の方もその弁護士さんに相談してみました。

 

奥様

ただ、車を購入したついでに入っただけの保険でそこまで手厚くやってもらえるのか、追加の費用がかからないのか、加入している保険会社さんもそこまで詳しく説明してくれなかったので正直不安でした。

 

ご主人

結局その心配は杞憂だったのですが、そういう流れの中で、怪我の方については自分より詳しい弁護士がいるからということで、その弁護士さんから阿部先生をご紹介いただきました。
今振り返ると、治療中の早い段階から阿部先生に相談したかったなと思います。

 

奥様

初めて阿部先生をご紹介いただいた時点で、すでに私たちは治療が終了しており、主人は14級という後遺障害等級が認定されていたのですが、私はまだ後遺障害診断書を発行してもらっておりませんでした。

 

ご主人

私は阿部先生とお会いした時点で、相手の保険会社さんから示談金の提示がされていたのですが、提示された書類の計算根拠が読んでみてもまったく分からないという状況でした。

 

奥様

相場も分からない状態なので、どうにかしたいけどこれがどうにかなるものかも分からないし、この先どのように進んでいくかも分からないのでお任せするしかないと思いました。

 

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